トップページ
帰化申請について
日本へ帰化するためには
帰化申請の書類
帰化申請の手続き
韓国人の帰化申請
中国人の帰化申請
外国人の帰化申請
よくあるご質問
   
当社の特徴
会社案内
依頼するメリット
料金表
お問合せ
   
行政書士スタッフ紹介


行政書士 スタッフブログ

行政書士 無料相談



新宿オフィス 新宿駅

秋葉原オフィス 秋葉原駅

名古屋オフィス 名駅

大阪オフィス 西梅田駅

プライバシーポリシー・免責


中国 帰化申請


中国人の帰化申請

身分関係の証明書の取得について

中国人の方が帰化申請をする場合に下記の家族の身分関係を証明する証明書を準備していきます。
?出生公証書
?結婚公証書
?結婚公証書
?死亡公証書
?離婚公証書
?国籍証明書

原則として、両親の婚姻から現在までの状況がわかる上記の証明書が必要となります。

↑このページのTOPへ

国籍証明書の取得について

上記証明書の中の国籍証明書を取得する場合、大使館や領事館への申請を行うことになります。この申請には中国パスポートを提出する必要があり、証明書の発行に合わせてパスポートが無効にされます。

つまり帰化申請中は、中国パスポートも無効状態になり、当然日本パスポートの取得もできません。海外旅行をする場合は、「旅行証」を発行してもらう必要があります。

↑このページのTOPへ


帰化の動機書について


帰化の動機書は、必ず申請者本人が自筆で書いて、最後に署名をします。
15歳未満の方は不要です。

帰化の動機書はよほどの場合を除いては許可や不許可に影響しないと言われています。書き方や字数は自由です。

法務省によると、「例えば渡日に至った経緯と動機、日本での生活に対する感想、本国に対する思い、今までに行った又は今後行いたい社会貢献などを書く」と書いてあります。
具体的には、
・今まで日本で生活してきた経緯
・日本での生活になじんでいること
・本国に帰る意志がないということ
・今後も日本人として生きていくという意志 等です。



中国人の方の帰化の当社サポート実績

弊社では、これまで多くの中国人の方の帰化申請をサポートしていますので、多数の実績があります。
中国人(中国籍の方)の帰化申請は、近年増加傾向にあるので、今まで帰化を控えられていた方の検討するきっかけも増えてきているのではないでしょうか。
日本で生活する上で帰化をする事は多くのメリットがあります。

ただ、日本語が得意でない中国人の方にとっては、難しい申請書類を日本語で理解しなければいけないのは大変なことと思います。
弊社では専門通訳スタッフが中国語と日本語の通訳と翻訳をでお引き受け致します!(翻訳は別途実費が発生します)
まずはメールでのお問い合わせやお電話で中国人のスタッフをお呼び下さい。

↑このページのTOPへ